大学休学して留学の道へ!成功者にインタビュー

現在、大学を休学して留学するか、 大学卒業後、就職するか、留学するかで悩んでいる方、多いですよね。 卒業時期が遅れる、新卒入社を捨てるという点から、これは本当に大きな決断だと思います。 こちらでは、大学を休学して留学/ワーホリをし、 現在またニュージーランド生活を再開したAkiさんにインタビューさせていただきました! 留学のきっかけは? 留学/ワーホリのきっかけは、社会人になる前に海外に長期間住みたい!と思ったことから始まりました! 日本で社会人になれば、長期休みが貰えても長くて2週間程度だと周りの人たちから聞き、海外に長期間住むなら学生のうちがいいと考え、大学を休学し、以前に観光で来た事があったニュージーランドへのワーホリを決めました。 ワーホリビザで渡航し、最初の6か月は語学学校に通いながら、仕事をし、残りは仕事のみで、合計1年間住みました。 滞在中は日本食レストランや、地元のカフェでのウェイター、バリスタと掛け持ちで仕事をすることもあり、たくさんの経験ができました✨ ニュージーランドの魅力に引き付けられた私は、大学卒業のために日本に帰国し、一度社会人経験した後、またニュージーランドに戻ってきています。   留学して(海外に出て)良かったことは? ・日本以外の生活や文化を知り、違いが分かったこと ・色んな国の友達ができたこと ・視野が広がったこと ・新しい夢(やりたいこと)ができたこと   英語が話せるようになったきっかけは? 英語が話せるようになったきっかけは「自分はできる」と思うようになったことだと思います。 たとえ英語力がなくても、とりあえず間違えても話し続ければ成長します。 また、ローカルカフェで働いたことで成長した気がします。   留学中の忘れられないエピソードは? 失敗談としては、、、 シェアハウスでオートロックの鍵を家の中に忘れて外出したことです。何時間も家に入れませんでした(笑) 海外のアパートはオートロックが多いので、皆さん、十分気を付けてくださいね! すごく経験になった忘れない話は、、、 ローカルカフェで働きたくて、私が住みたいエリアのカフェのほとんど15件にCV(履歴書)を配りに行ったことです。 その内の1件で、配りに行ったその場で面接、そして他の1件からは、後日連絡が来ました。...

気になる!バイロンベイの留学生の一日に密着!

「留学生活ってどういう感じなんですか?」 「学校に通いながら、仕事出来るんですか?」 「語学学校って何時から何時までですか?」などなど、、、、 留学生として海外生活をする1日がどんなものなのか想像がつかない!という方が意外と多いので、留学生の一日スケジュールについてご紹介します! こちらでは、オーストラリアでも憧れの地! バイロンベイで、語学学校に通いながら、ビーチライフを満喫しているTakahiroさんにご協力いただきました。 現在滞在3ヶ月目を迎えたTakahiroさんは学生ビザで留学中! 学生ビザ終了後はワーホリビザに切り替えて勉強&仕事を継続する予定の長期留学生です。 滞在場所は少し前まで語学学校の学生寮に滞在していましたが、つい最近バンをゲットし、現在はバン生活中!(紹介するスケジュールは学生寮に滞在してた時の一日となります)   留学生の1日はこんな感じ👇 7:30am 起床!身支度と朝食。 8:00AM 宿題&復習 学生寮は街中心地にあり、通学時間の節約ができる! 9:00AM 学校開始 一限目 単語力、文法、リスニング、スピーキング、ライティングなど英語の各技能をバランスよく学べます。日本の授業のような先生の話を聞くばかりの授業ではなく、生徒同士でのディスカッションやグループワークが多いので、実践的な英語力が身に付く授業になっています。退屈なんて言わせない!居眠りしてる暇なんてないよ!😝 10:30AM 休憩(モーニングティー) クラスメートとお話し時間。学校はEnglish Only Policy(母国語禁止ルール)があるので、キャンパス内では日本人通しでも日本語では話せません。仲の良いクラスメートはブラジル人、タイ人、韓国人だそう!色んな国のお友達ができるのは留学の最大の魅力💖 10:45AM 授業二限目 ゲームやクイズをしながら、楽しく学べる授業も多いのが、オーストラリアの語学学校。勉強が苦手!という方も、これなら楽しく学べ、クラスメートとも仲良くなりやすい環境が作られています✨ 12:15PM 昼食 お昼ご飯は学校の近くにあるスーパーマーケット(Woolworth)のお惣菜コーナー(電子レンジで温めてすぐ食べれるようなもの)を購入し、友達とワイワイしながら食べます。スーパーならレストランやカフェよりも安く、節約できます。 1:00PM 授業三限目 英語を母国語とするベテランな先生が多く、日本人に多い発音の癖など、弱点を把握しているため、いつも鋭い指摘をもらいます。 2:00PM 学校のアクティビティに参加 アクティビティは自由参加ですが、ほぼ毎日何かしてます。例えば、履歴書添削などお仕事探しのワークショップ、文法強化のような追加学習や、ヨガやバーベキューなどの楽しむアクティビティもあります。ここでは英語レベル関係なく、他のクラスの人ともお話できるので、友達をさらに増やすチャンス! 追加費用(学生特別価格)でサーフレッスンを受けることも出来ます! 3:00PM サーフィン...

ワーホリ1ヶ月目!ローカルカフェでバリスタのお仕事をゲット!

まずはこの語学力とバイロンに来てから1ヶ月程度でバリスタというポディションの仕事につけたこと自体が奇跡的だし幸せに感じています。それに加えて全てのスタッフの方々やお客さんが親切でピースフルに接してくれることに日々感謝しかありません。仕事の後はお互いのパフォーマンスを褒めあったり本当に素敵な環境で働けている事が幸せです。

スタッフにインタビュー第3弾!Anri’s ストーリー

今、オーストラリアに住んで5年目になります。この5年間を振り返ると、短かったような長かったような。。。楽しいこともあれば大変なこともたくさんありました。わたしがなぜ留学を決意したのか、留学することでどんなことを経験したのかなどお話ししていきますね!少しでも参考になれば幸いです♡

【オーストラリア留学】好きなことを仕事にしたい!35歳でキャリアチェンジ

大学院卒業後は永住権取得のためだけに日経物流会社で就職。5年働いて無事永住権を取得することを果たし、自分の好きな仕事をするために35歳でキャリアチェンジを決断!現在は公務員として森林保護・修復に携わる仕事をしているバイロンベイ在住の悠介さんにお話を聞きました。

スタッフにインタビュー第1弾!Mamiko’s ストーリー

普段はこれから留学を希望しているお客様の留学相談に乗ったり、すでに留学に飛び立ったお客様の体験談を聞いている側の私たちですが、今回は留学エージェントで働く私たち自身の、海外渡航経験や留学・ワーホリに行ったきっかけ、海外生活の楽しかったこと・辛かったことをシェアしていこうと思います!

【カナダ短期留学】コロナ禍でも留学実現できます!

バンクーバーでは、マスク義務が外れ、たくさんの人がマスクなしで生活していました。反対に、マスクをしてる人もいるため付けていても変に見られることはなかったです。カフェやレストランに入るのに、ワクチンパスポートとID(免許証やパスポート)を見せないと入れないため、ワクチンをほとんどの人が打っており、コロナ感染拡大防止をワクチンで徹底していると感じました。