オーストラリア・シドニーでダンス講師!初心者も大歓迎!

皆さん、知ってますか? 日本のダンスのスキルは世界的にも注目をおかれるほど! そして、オーストラリアは移民大国もあり、世界中からの様々なダンススタイルが持ち込まれている国。 そんな国でダンス講師として活躍しているMIYUさんにインタビューさせていただきました! オーストラリアへワーキングホリデービザで渡航し、ワーホリの魅力を最大限に味わっている彼女の意見、要チェックです! 留学のきっかけ なぜ、オーストラリアを選んだのか? 本当はアムステルダムに行こうとしてましたが、ヨーロッパで暮らしていくには、英語が話せて当たり前、そして英語以外の言葉が主要言語という状況から、英語をもっと伸ばしたい!英語圏の国の中から、オーストラリアを選択しました。 また、ダンスができる、そして日本とあまり時差がないというのも魅力で、何よりも、ゆっくりした生活をしたいと思って選びました。   留学して(海外に出て)良かったことは? サバイバル力がつきました!笑 なんとかするしかない状況の中で実際に自分が解決したら、自信につながるし、人として成長できます。 元々introvert(内向的、人見知り)な自分でしたが、どんどんopen mind(何にでも心を開いて接する)になっていく自分がわかります。なので、沢山色んな国の友達ができました!   語学学校に行ってみてどうだった? ilscでは先生がしっかり”教える”ことに対して気持ちを込めてる人が多く、生徒も遊びに来るというより、学びにきてる人が多い分、士気が高いです。アクティビティも充実してます!休み時間には先生に仕事のメールをチェックしてもらったりしました。 お仕事はどうやって見つけた? 今はダンスを教えてるのと、朝はカフェで働いています。 カフェはFacebookで見つけて、英語の履歴書を送り受かりました。 ダンスは本当にラッキーで、今のボスがinstagramでDMを送ってくれてスタートしました。私生活のことも色々サポートしてくれる方ですごく感謝してます。   YouTOOProjectの最初の印象は?そして実際どうだった? Instagramの広告ででてきて、連絡してみました。 堅苦しくなく、そのままのものを伝えてくれたので迷いなくYouTOOにしました。 シドニーに着いてからも、120%でサポートしていただいてます。本当に経験したからこそ、小さなことでも教えてくれるし、生のことを伝えてくれます。 これから留学、ワーホリを検討している方に一言! 色々な国に行って、色々な人と話しましたが、行動したもの勝ちです。 結果を気にするのは置いといて、とりあえず動く。そしたら景色が変わるから古い悩みは消えて新しいことが見える。常にどんな状況でもアップデートするのを怖がらないでください!...

最新の環境学はコレ!サステナブルな暮らしを学ぶ&体験しよう!

地球温暖化や排気ガス、大気汚染など、年々環境問題は深刻化しています。。。 しかし、実は、オーストラリアはとってもサステナブルで、人にも環境にも優しい国という事をご存知でしょうか? これは、オーストラリア政府だけでなく、SDGs(Sustainable Development Goals)に取り組む企業や団体、そしてなによりオーストラリアにいる1人1人が環境保護、自然保護のための取り組みを行っているからなんです! 身近なもので言うと、オーストラリアの大手スーパーは、有料で販売していたプラスチックの袋を今後廃止!元々エコバッグを持参する事がオーストラリア人の基本でしたが、素晴らしい取り組みですよね! そして、オーストラリアには、脱プラスチック商品の可愛いエコグッズがた~くさん売ってあります♡ SDGsと深い関係にあるオーガニック素材のものやオーガニック製品も豊富です。 そんなオーストラリアでは、環境マネジメントやサステナビリティ、環境保護について学べるコースや学校が年々増えてきています! どんな学校にどんなコースがあるの? オーストラリアでは、VET(Vocational Education & Training/職業訓練学校)があり、それぞれのコースで、以下の証明書が取得可能です。 環境保全とサステナビリティの証明書 (Certificate IV In Sustainable Operations) 自然環境の保護や管理、環境保全計画、炭素排出削減などのスキルや知識などを学べるコースです。     海洋生物の生息地保護と環境復元の証明書 (Certificate III In Marine Habitat Conservation...

特徴6選! ニュージーランドに向いている人は?

ワーキングホリデーや留学に行きたいけど、どこの国に行こうか迷うという方は多いのではないでしょうか? 日本のワーキングホリデー協定国は26ヵ国あるため、何か国も行くことも可能ですが、どこかの国でしっかりと地に足を着け、生活拠点を定めたいという人も多いかと思います。 ワーホリや留学へ行って「違う国にすればよかった。。。」という思いをされないために! この記事では、ニュージーランドのワーキングホリデーに向いている人の6つの特徴について、ご紹介していきます。   【ニュージーランドに向いている人の特徴6選】 自然が大好きな人 ファームで働きたい人 費用面を抑えたい人 イギリス英語が学びたい人 極端な暑さや寒さがなく、落ち着いた気候を好む人 都会よりも田舎が好きな人 あなたはどれか当てはまるものがありましたか? それでは、それぞれ詳しくニュージーランドのワーホリに向いている人の特徴を見ていきましょう!   ①自然がだいすきな人 ニュージーランドと言えば、やはり壮大な自然です(^^)/ どの季節も自然と共に生活することができます。 島国ということで、海に面している場所が多く人気なビーチもたくさん! もちろん海だけではなく、山も多く、ハイキングを楽しむ人たちも多いです。 夏場は特に自然を楽しめる時期で、仕事前や仕事後、学校終わりから海で泳ぐこともできますよ♪  ②ファームで働きたい人 ニュージーランドは人口よりも羊の数が多いことも有名! つまり、ファームジョブの求人も多く、比較的仕事を見つけやすいです! ワーホリ期間中に、仕事を転々とすることも可能なので、ファームでのお仕事を少しだけ体験してみたい!という方にも、とてもオススメの国です。 動物を飼育しているファームもありますが、ブルーベリーピッキングやマンダリン(みかん)ピッキングなど果物や野菜のファームも多くありますよ! ③費用面を抑えたい人 ワーキングホリデーや留学の準備をする上で、気になる費用。。。 「英語圏にワーホリに行きたい!」 「費用を出来るだけ抑えたい!」という方におすすめです。...

ニュージーランド開国!入国~滞在中のコロナ規制は?

ニュージーランドは、2022年3月に日本のパスポート保持者に対して、 ワーキングホリデービザの入国が許可されましたが、他の多くの国籍の方が入国できるようになったのは、つい最近の2022年7月31日からという事を知ってますか? 2022年7月31日から、観光ビザ、学生ビザ、ワーキングホリデービザを含むすべてのビザカテゴリーで、ビザ申請受け付けが再開されたことにより、ようやくニュージーランドにも国際式豊かな街が戻ってきています✨ ニュージーランドで新しい冒険を始めてみませんか? ニュージーランドへの入国条件(2022年9月13日時点) コロナのワクチン接種証明書は必要ありません。 ※航空会社が搭乗するために、ワクチン接種証明書を求められる場合がありますので、ご利用の航空会社に必ずご確認ください。 到着時、空港で無料の迅速抗原検査(RAT)が配布されています。到着日と到着日から5日目、6日目に検査を行い、陽性であった場合は、電話で報告することが推奨されています。 *ニュージーランドの電話番号を利用の場合→0800 432 010 *海外の電話番号を利用の場合→+64 9 954 6118 ※通話料が発生する場合がありますので、ご利用の電話会社にご確認ください。 ニュージーランド旅行者申告書(New Zealand Traveller Declaration)の記入が出発前に完了しておく必要があります。 詳しい情報は、ニュージーランド政府公式ホームページで確認できます。 YouTOOProjectをご利用の方には、ニュージーランド旅行者申告書(New Zealand Traveller Declaration)の記入方法をサポートさせていただきますのでご安心ください😉   渡航前にチェックすべきこと 有効なビザとパスポートを持っていますか? これがないと旅は始まらない! ビザ申請のサポートはYouTOOProjectでも可能です。...

気になる!バイロンベイの留学生の一日に密着!

「留学生活ってどういう感じなんですか?」 「学校に通いながら、仕事出来るんですか?」 「語学学校って何時から何時までですか?」などなど、、、、 留学生として海外生活をする1日がどんなものなのか想像がつかない!という方が意外と多いので、留学生の一日スケジュールについてご紹介します! こちらでは、オーストラリアでも憧れの地! バイロンベイで、語学学校に通いながら、ビーチライフを満喫しているTakahiroさんにご協力いただきました。 現在滞在3ヶ月目を迎えたTakahiroさんは学生ビザで留学中! 学生ビザ終了後はワーホリビザに切り替えて勉強&仕事を継続する予定の長期留学生です。 滞在場所は少し前まで語学学校の学生寮に滞在していましたが、つい最近バンをゲットし、現在はバン生活中!(紹介するスケジュールは学生寮に滞在してた時の一日となります)   留学生の1日はこんな感じ👇 7:30am 起床!身支度と朝食。 8:00AM 宿題&復習 学生寮は街中心地にあり、通学時間の節約ができる! 9:00AM 学校開始 一限目 単語力、文法、リスニング、スピーキング、ライティングなど英語の各技能をバランスよく学べます。日本の授業のような先生の話を聞くばかりの授業ではなく、生徒同士でのディスカッションやグループワークが多いので、実践的な英語力が身に付く授業になっています。退屈なんて言わせない!居眠りしてる暇なんてないよ!😝 10:30AM 休憩(モーニングティー) クラスメートとお話し時間。学校はEnglish Only Policy(母国語禁止ルール)があるので、キャンパス内では日本人通しでも日本語では話せません。仲の良いクラスメートはブラジル人、タイ人、韓国人だそう!色んな国のお友達ができるのは留学の最大の魅力💖 10:45AM 授業二限目 ゲームやクイズをしながら、楽しく学べる授業も多いのが、オーストラリアの語学学校。勉強が苦手!という方も、これなら楽しく学べ、クラスメートとも仲良くなりやすい環境が作られています✨ 12:15PM 昼食 お昼ご飯は学校の近くにあるスーパーマーケット(Woolworth)のお惣菜コーナー(電子レンジで温めてすぐ食べれるようなもの)を購入し、友達とワイワイしながら食べます。スーパーならレストランやカフェよりも安く、節約できます。 1:00PM 授業三限目 英語を母国語とするベテランな先生が多く、日本人に多い発音の癖など、弱点を把握しているため、いつも鋭い指摘をもらいます。 2:00PM 学校のアクティビティに参加 アクティビティは自由参加ですが、ほぼ毎日何かしてます。例えば、履歴書添削などお仕事探しのワークショップ、文法強化のような追加学習や、ヨガやバーベキューなどの楽しむアクティビティもあります。ここでは英語レベル関係なく、他のクラスの人ともお話できるので、友達をさらに増やすチャンス! 追加費用(学生特別価格)でサーフレッスンを受けることも出来ます! 3:00PM サーフィン...

【オーストラリア留学】好きなことを仕事にしたい!35歳でキャリアチェンジ

大学院卒業後は永住権取得のためだけに日経物流会社で就職。5年働いて無事永住権を取得することを果たし、自分の好きな仕事をするために35歳でキャリアチェンジを決断!現在は公務員として森林保護・修復に携わる仕事をしているバイロンベイ在住の悠介さんにお話を聞きました。

ニュージーランドの英語コースについて

ニュージーランドは雄大な自然で有名な国ですが、教育機関の質の高さと評判が良い留学先だということを忘れてはいけません。 ニュージーランドは勉強とレジャーを同時に楽しみたい人には最適の留学先です!良質な学校から自分に合う英語コースを選択することができます。

【カナダ短期留学】コロナ禍でも留学実現できます!

バンクーバーでは、マスク義務が外れ、たくさんの人がマスクなしで生活していました。反対に、マスクをしてる人もいるため付けていても変に見られることはなかったです。カフェやレストランに入るのに、ワクチンパスポートとID(免許証やパスポート)を見せないと入れないため、ワクチンをほとんどの人が打っており、コロナ感染拡大防止をワクチンで徹底していると感じました。