経験者に聞いてみた!ニュージーランドを留学/ワーホリ先に選んだ理由

留学/ワーキングホリデーに行きたい!けど、どこの国へ行こう。。。 そんな風に悩んでいる方、多いのではないでしょうか。 そこで!ニュージーランド留学/ワーキングホリデーの経験者に、なぜニュージーランドを選んだか・ニュージーランドを選んで良かったことの2つをアンケート調査しました😊 これを読めば、ニュージーランドを自分の渡航先にすべきか否かが少しハッキリするかも!     留学/ワーキングホリデーにニュージーランドを選んだ理由 1つ目のアンケート調査「ニュージーランドを選んだ理由」について 最も多かったのは、やはり「ニュージーランドの自然が豊か・自然が好き」でした❣ ▼その他の回答にはこのようなものも😶 「マオリ文化に興味があるから」 「ディズニー映画の『モアナ』の世界観に憧れたから」 「ニュージーランドの保育を直接勉強したかったから」 「火山も多く、北島が四角っぽい島国、マオリとアイヌなど日本と通ずる何かを多く感じたため。」 「直感で決めた」 「ラグビーが好きだから」 「まだ周りで誰も行っていない未知の国だったから」 「なぜか子供の頃からニュージーランドが好きだったから」 グラフの回答以外に具体的な回答もたくさんいただきました✨ ニュージーランドを選んだ理由では「自然が豊か、穏やかに暮らせそう」などが最も多いですが、それだけではなく、様々な理由がありますので、皆さんが考えていることに一つでも一致することがあれば、ぜひニュージーランドに来てください❣   ちなみに、私は「ニュージーランドに2週間旅行へ行ったときにここでワーキングホリデーをする!」と決めました🥰 2つ目のアンケート調査「ニュージーランドを選んで暮らしてみて良かったこと」について ニュージーランドを選んだ理由と実際にニュージーランドで生活をしてみたら、想像と違ったということもあります。 実際にニュージーランドで留学/ワーキングホリデーをした人にニュージーランド生活をしてみて、良い!と思ったところを聞いてみました😊 その回答は👇 「オークランドみたいな都会にいても自然を感じれるところがある(公園など)」 「景色がきれい!カフェ文化も楽しい。仕事も日本より働きやすい」 「色んな国の人が住んでいるけど、他の国に比べて安全で、差別もない」 「優しくてフレンドリーな人が多い、多国籍で色んな国の友達ができる」...

オーストラリア・シドニーでダンス講師!初心者も大歓迎!

皆さん、知ってますか? 日本のダンスのスキルは世界的にも注目をおかれるほど! そして、オーストラリアは移民大国もあり、世界中からの様々なダンススタイルが持ち込まれている国。 そんな国でダンス講師として活躍しているMIYUさんにインタビューさせていただきました! オーストラリアへワーキングホリデービザで渡航し、ワーホリの魅力を最大限に味わっている彼女の意見、要チェックです! 留学のきっかけ なぜ、オーストラリアを選んだのか? 本当はアムステルダムに行こうとしてましたが、ヨーロッパで暮らしていくには、英語が話せて当たり前、そして英語以外の言葉が主要言語という状況から、英語をもっと伸ばしたい!英語圏の国の中から、オーストラリアを選択しました。 また、ダンスができる、そして日本とあまり時差がないというのも魅力で、何よりも、ゆっくりした生活をしたいと思って選びました。   留学して(海外に出て)良かったことは? サバイバル力がつきました!笑 なんとかするしかない状況の中で実際に自分が解決したら、自信につながるし、人として成長できます。 元々introvert(内向的、人見知り)な自分でしたが、どんどんopen mind(何にでも心を開いて接する)になっていく自分がわかります。なので、沢山色んな国の友達ができました!   語学学校に行ってみてどうだった? ilscでは先生がしっかり”教える”ことに対して気持ちを込めてる人が多く、生徒も遊びに来るというより、学びにきてる人が多い分、士気が高いです。アクティビティも充実してます!休み時間には先生に仕事のメールをチェックしてもらったりしました。 お仕事はどうやって見つけた? 今はダンスを教えてるのと、朝はカフェで働いています。 カフェはFacebookで見つけて、英語の履歴書を送り受かりました。 ダンスは本当にラッキーで、今のボスがinstagramでDMを送ってくれてスタートしました。私生活のことも色々サポートしてくれる方ですごく感謝してます。   YouTOOProjectの最初の印象は?そして実際どうだった? Instagramの広告ででてきて、連絡してみました。 堅苦しくなく、そのままのものを伝えてくれたので迷いなくYouTOOにしました。 シドニーに着いてからも、120%でサポートしていただいてます。本当に経験したからこそ、小さなことでも教えてくれるし、生のことを伝えてくれます。 これから留学、ワーホリを検討している方に一言! 色々な国に行って、色々な人と話しましたが、行動したもの勝ちです。 結果を気にするのは置いといて、とりあえず動く。そしたら景色が変わるから古い悩みは消えて新しいことが見える。常にどんな状況でもアップデートするのを怖がらないでください!...

オーストラリア留学!サーフィン初心者でも楽しめるビーチはどこ?

既にサーフィンをやっている人でも、サーフィンを経験したことのない人でも、 オーストラリアに来るからには、サーフィンしたい!と思っている方も多いはず。 オーストラリアには数え切れないほどのビーチがありますが、一体どのビーチがサーフィンに適しているのか知っていますか? 🤔 この記事では、私たちのお気に入りサーフスポットTOP5をご紹介いたします!  オーストラリアの波は初心者も大歓迎! 初心者の方には、強い流れがなく腰までの水の深さで波をキャッチできるビーチブレイクの波が一番‼️ 海底が砂のサーフポイントなので、岩場であるリーフブレイクに比べて安全で、比較的乗りやすい波が多いです。 オーストラリアには初心者にぴったりなサーフスポットがたくさんありますので、初めてサーフィンに挑戦をする方にも最高の環境です✨   バイロンベイ(NSW州) リラックスしたヒッピーの雰囲気と、初心者から上級者まで幅広いレベルの人が楽しめるビーチがあるバイロンベイは、サーフィンを学ぶのに最適な場所の1つです。 メインビーチの東端にあるクラークビーチは、他に比べてあまり混雑しておらず、底が砂で、初心者に最適です❣ 上級者には、クラークスビーチからケープバイロンを挟んで反対に位置する、タロウーズビーチがお勧めです。ビーチの底が砂ですが、ピーキーで底から掘れ上がるスリリングな波が楽しめます😍   ヤンバ(NSW州) ニューサウスウェールズ州北部に位置する、絵のように美しいヤンバは、オーストラリアのもう1つのビーチタウンです。初心者にはターナーズビーチとメインビーチといくつかのオプションがあり、ソフトウェーブとサーファー上級者向けのための大きく早い波が掴めます! シドニーとバイロンベイの間に位置する国立海洋公園の中にあるSpot X Surf Campはサーフィン天国✨初心者から中級者、上級者までが楽しめる、最高の波と出会えます👍 そして、なにがこの場所を特別にするかというと、それはビーチにバックパッカーを持つという数少ないサーフスポットであるということです。サーフィンの生活に没頭したい!!! そんな方に、とっておきの場所です。 ヌーサ(QLD州) ヌーサは、長く波に乗れるビーチ、そして様々なタイプの波があるとして世界的にも有名です✨ ヌーサメインビーチは、東海岸で数少ない北向きのビーチの1つであるため、波が岬の中にあるため穏やかで、初心者に最適です。また、穏やかな波を探しているのならば、 リトルコーブにも行ってみて下さい。サーフィンをやっていない方でも、感動的に綺麗なビーチで心が癒されることでしょう🥰 パース(WA州) オーストラリアの西海岸に行くことを考えているなら、そちらにもサーフスポットが沢山あります! 街の近くにある、メジャーな初心者向けの波があるコテスロービーチは、休日は特に混雑しますが、少し車を走らせれば、そこまで混雑していない、綺麗で波の良いビーチがあるので、ロードトリップがお勧め!...

オーストラリア夏のクリスマスの過ごし方《トップ5》

間もなくクリスマス🎄✨ オーストラリアの季節は夏‼ 日本だとクリスマスはカップルで過ごしロマンチックな日♡というイメ―ジを持つ人が多いですが、オーストラリアは果たしてどうなのでしょうか?   多国籍国家のオーストラリアは過ごし方も様々! クリスマスはもともとキリスト今日から発生した行事。 カップルで過ごすというのは日本独特で、基本的には「家族で過ごす日」と考える人が多いです。 そのため、この日に働きたい人も少なく、お店のほとんどが閉まってしまいます!!!😨 そんなオーストラリアのクリスマス🎄 皆がどんな過ごし方をしているのか『トップ5』をここに挙げてみました‼️   1位 ビーチでのんびり♪ オーストラリアは素敵なビートが何百とあるので、選びたい放題! サーフィン、海水浴、スノーケル、ボディボードなど、何をするかで適したビーチを選べます☺ また泳ぐのがあまり得意でない人も、ビーチでお友達と会って寝転がりながらお話を楽しんだり、一人で行って読書を楽しむ人もいます。 とにかく青空も、水の色も綺麗なので、その場にいるだけで開放的な気持ちになれるのが魅力✨ ここで注意!!! ・オーストラリアはビーチでの飲酒は禁止です ・ビーチでのバーベキューも禁止です。ビーチに所定のバーベキューが出来る場所があるので、そこならOK! ・多くのビーチはコインロッカーがありませんので、自分の所有物をおいたまま泳ぎにいくと、盗まれることもあります💦 ・日中は日差しがかなり強いので、長時間、寝転がっていると熱中症になります💦適度に水に浸かるなり、日がげにいくなりしましょう! 綺麗な海を守るため、ルールを守って過ごしましょう😊       2位 友達と一緒に田舎町でキャンプやピクニック オーストラリアには広大な自然が溢れており、キャンプ地もたくさんあります! せっかく学校も休みなんだから、小旅行も兼ねて、少し遠出をしてみるのもいいのでは? 自然には、日本で見れない様々な鳥や爬虫類に遭遇できたり、場所によっては野生のカンガルーやコアラに出会える場所も😍  ...

オークランド留学ってどうなの?魅力6選!

ニュージーランドは大自然で人口より羊の数のが多い国として有名ですが、語学留学でも人気の国の一つ。   「ニュージーランドに留学しよ!」と決めたら、次は都市選び! その中で、人気の都市のひとつが北島のオークランド! 私がニュージーランド留学を決めたときは、北島のオークランドと南島のクライストチャーチで迷いました。 結果オークランドにしたのですが、決め手は国内で最も人口が多いというところ。 あなたは、何を重視して留学生活を送る場所を決めますか? 今回この記事では、オークランドで1年間留学した筆者の意見も取り入れながら、オークランドで留学をする魅力・特権についてご紹介していきます。   オークランドで留学する魅力5選! 魅力①  人口が多く、出会いが多い オークランドは、ニュージーランド国内で最も人口が多く、多国籍です。 人口の多いオークランドで留学生活をすることで、自然と日常で英語に触れる機会や英語を話す機会が多くなるでしょう。 さらに、色んな国の人がオークランドで生活しているので、それぞれの国のイントネーションの英語を聞けるようになり、世界中の国の人と英語で会話ができるようになれます👍 私はシェアハウスの人がインド人とフランス人だったので、インドとフランス特有の英語にも慣れました♪ 今では、インド人の電話問い合わせでも聞き取れるようになりました。(ネイティブの人でもインド人の英語のアクセントの聞き取りには困難と感じる人が多いです💦)     魅力②  治安がいい 海外は治安が良くないから、危ないというイメージがあるかもしれませんが、ニュージーランドは他の国と比べると治安が良いです。2022年の「世界平和度指数ランキング」によると、ニュージーランドは163カ国中、2位のランクに入っていました。 1位はアイスランドで、日本はなんと10位です。 国内紛争・治安悪化・軍事力強化・平和維持への不安要素などの項目があり、ニュージーランドは日本よりも平和度が高いことが分かります。 実際にニュージーランドに住んでみて、特に危険だと感じたこともあまりないです。また、田舎に行くほど人が温かく、治安がいい印象です。 しかし!いくら治安がいいと言われるニュージーランドでも… 油断はせずに貴重品はしっかり肌身離さず持ち歩きましょう!     魅力③自然もあり都会もある...

サステナブルに生きるオーストリアのごみ事情!

オーストラリアは、地球にも人にも優しい国! だから、リサイクルに対する国民の意識も高いです🥰 では、オーストラリアでは、ゴミをどのように分別しているのでしょうか?? リサイクルって、正直分別が手間。。。ペットボトルのラベルとキャップを外して・・・ いえいえ、そんなことありません!オーストラリアは、至ってシンプル! ゴミの分別方法って? とっても簡単! 基本は、3つの分類だけ。リサイクルできるかできないかで分別します。 ※ゴミの区分は管理する市で若干異なるので、詳しくはお家のオーナーさんに聞いてみてください☺ 伝えたい事は、オーストラリアのゴミ分別は至ってシンプルだという事✨ 下記、NSW州の一エリアのものを参考にご紹介していきます☺   黄色:リサイクルできるごみ 紙、アルミ缶、スチール缶、アルミホイル、ガラス瓶、ペットボトル、固めのプラスチック容器(食べ物が入ったプラスチック容器、洗剤やシャンプーの容器など) リサイクルする際の嬉しい3つのルール: ・容器は洗う必要なし! ・蓋とラベルはそのままでOK! ・食べ物や液体は容器に残さず、ビニール袋には入れずにそのままゴミ箱へ! 写真提供元:シドニー市   赤:リサイクルできないごみ 生ごみ、発泡スチロールの容器(お肉やお魚がのった入れ物)、柔らかいプラスチック容器(パスタが入った袋や冷凍食品の袋など)、ビニール袋、陶器、ナプキン 緑:オーガニックごみ 植物、庭の雑草など     ゴミ収集は、いつ? ゴミの回収は日本同様市町村が管轄しています。 なので、ゴミの種類によって、回収日や回収頻度も異なります。 ゴミ回収日は、それぞれの地域により異なるので、是非シェアメイトやハウスオーナーに聞いてみて下さいね。...

自分を変えたい!オーストラリア留学から得た7つの変化

“Comfort Zone(コンフォートゾーン)”という言葉を聞いたことはありますか? “Comfort Zone(コンフォートゾーン)” とは、自分が居心地が良いと感じる快適な空間のこと。 例えば: 仕事で、最初は慣れなくて、戸惑う。 だけど、長く務めていくうちに、最初に感じていた緊張感もなくなり、居心地が良くなっていく! それは、そこで過ごすための十分な知識やスキルがついた証拠! 居心地がよくなった=十分な知識がついた とても居心地が良い場所ですが、ずっとこの場所に留まっていると、あなたの成長はストップしてしまいます。 自分が住み慣れた環境から、全く知らない新しい世界に飛び込むことは、誰にとっても勇気がいること。 それが日本国内ではなく、オーストラリアなど国外となれば、なおさら勇気が必要ですよね。 日本の外には、あなたがまだ知らない、見たこともない、聞いたこともない、未知の領域が広がっています! それは、とても不安に感じるかもしれませんが、この未知の領域で、今まで知らなかったことを知り、感じ、経験することで、自分自身をレベルアップさせることができます✨ こちらの記事では、住み慣れた日本を飛び出して、未知の世界であるオーストラリアに留学をすることで、長期留学経験者が実際にどんな変化や成長を感じているのか、そのTOP7を挙げてみました😊   1.友達や家族の大切さをより実感! オーストラリア留学は未知の領域に飛び込むチャンス! たくさんの新しい出会いがあることでしょう。皆さんと同じく、世界中から単身でオーストラリア留学に来ている人が、たくさんいます! 様々な国の人たちと、自分の考え方や価値観を共有することで、お互いに学び、文化の違いを楽しみ、本当に気の合うベストフレンドを見つけられました!自分の家族が身近にいないからこそ、一番心の支えになってくれるのが、友達であり、あなたと共通の趣味などを持つ友だちをたくさん作れば、より一層オーストラリアライフを楽しめちゃいます♪ また、日本から離れ、オーストラリアで生活をすることで、日本であなたの留学生活を応援してくれている家族や友だちが、どれだけ大きな存在なのかということに気付くことができるでしょう。あなたを支えてくれる人の存在に気付くことで、その一人ひとりと一緒に過ごす時間を、もっともっと大切に、価値のあるものにできるはずです。 2.世界に通用するコミュニケーション能力が身についた! 日本語が通じない国で生活することは、あなたにとって大きなチャレンジとなります。 英語が話せない事を恥じる必要はありません! 最初は、まわりの人たちが話している英語が聞き取れない、自分の言いたいことが英語で伝られないのは当たり前。 英語力向上のために誰もが通る道です。せっかくオーストラリアで生活しているのに、英語がわからない…😭と落ち込んでいる時間はもったいない! オーストラリアでは、プライベートや仕事の場面で、自分の意見を求められることがたくさんあります。間違えたっていいんです!今持っている最大限の英語力で自分の意見や思いを伝えてみましょう。多国籍国家であるオーストラリアに住む人たちは、英語を母国語としない人と話すことに慣れています。あなたが一生懸命伝えようとすれば、きちんと耳を傾けてくれるはずです😊 また、オーストラリアはイギリスの植民地であった影響もあり、イギリス英語を主に使用しますが、日本に方言があるのと同じく、住むエリアによっても異なるアクセントがあります。オーストラリアは様々な国籍、バックグラウンドを持った人たちが生活しています。そのため、世界中のアクセントに出会うことができ、それを学ぶ皆さんは、世界中どこの国に行っても、どこの国の人とでも英語でコミュニケーションがとれる英語力を身につけることができます!  ...

特徴6選! ニュージーランドに向いている人は?

ワーキングホリデーや留学に行きたいけど、どこの国に行こうか迷うという方は多いのではないでしょうか? 日本のワーキングホリデー協定国は26ヵ国あるため、何か国も行くことも可能ですが、どこかの国でしっかりと地に足を着け、生活拠点を定めたいという人も多いかと思います。 ワーホリや留学へ行って「違う国にすればよかった。。。」という思いをされないために! この記事では、ニュージーランドのワーキングホリデーに向いている人の6つの特徴について、ご紹介していきます。   【ニュージーランドに向いている人の特徴6選】 自然が大好きな人 ファームで働きたい人 費用面を抑えたい人 イギリス英語が学びたい人 極端な暑さや寒さがなく、落ち着いた気候を好む人 都会よりも田舎が好きな人 あなたはどれか当てはまるものがありましたか? それでは、それぞれ詳しくニュージーランドのワーホリに向いている人の特徴を見ていきましょう!   ①自然がだいすきな人 ニュージーランドと言えば、やはり壮大な自然です(^^)/ どの季節も自然と共に生活することができます。 島国ということで、海に面している場所が多く人気なビーチもたくさん! もちろん海だけではなく、山も多く、ハイキングを楽しむ人たちも多いです。 夏場は特に自然を楽しめる時期で、仕事前や仕事後、学校終わりから海で泳ぐこともできますよ♪  ②ファームで働きたい人 ニュージーランドは人口よりも羊の数が多いことも有名! つまり、ファームジョブの求人も多く、比較的仕事を見つけやすいです! ワーホリ期間中に、仕事を転々とすることも可能なので、ファームでのお仕事を少しだけ体験してみたい!という方にも、とてもオススメの国です。 動物を飼育しているファームもありますが、ブルーベリーピッキングやマンダリン(みかん)ピッキングなど果物や野菜のファームも多くありますよ! ③費用面を抑えたい人 ワーキングホリデーや留学の準備をする上で、気になる費用。。。 「英語圏にワーホリに行きたい!」 「費用を出来るだけ抑えたい!」という方におすすめです。...

気になる!バイロンベイの留学生の一日に密着!

「留学生活ってどういう感じなんですか?」 「学校に通いながら、仕事出来るんですか?」 「語学学校って何時から何時までですか?」などなど、、、、 留学生として海外生活をする1日がどんなものなのか想像がつかない!という方が意外と多いので、留学生の一日スケジュールについてご紹介します! こちらでは、オーストラリアでも憧れの地! バイロンベイで、語学学校に通いながら、ビーチライフを満喫しているTakahiroさんにご協力いただきました。 現在滞在3ヶ月目を迎えたTakahiroさんは学生ビザで留学中! 学生ビザ終了後はワーホリビザに切り替えて勉強&仕事を継続する予定の長期留学生です。 滞在場所は少し前まで語学学校の学生寮に滞在していましたが、つい最近バンをゲットし、現在はバン生活中!(紹介するスケジュールは学生寮に滞在してた時の一日となります)   留学生の1日はこんな感じ👇 7:30am 起床!身支度と朝食。 8:00AM 宿題&復習 学生寮は街中心地にあり、通学時間の節約ができる! 9:00AM 学校開始 一限目 単語力、文法、リスニング、スピーキング、ライティングなど英語の各技能をバランスよく学べます。日本の授業のような先生の話を聞くばかりの授業ではなく、生徒同士でのディスカッションやグループワークが多いので、実践的な英語力が身に付く授業になっています。退屈なんて言わせない!居眠りしてる暇なんてないよ!😝 10:30AM 休憩(モーニングティー) クラスメートとお話し時間。学校はEnglish Only Policy(母国語禁止ルール)があるので、キャンパス内では日本人通しでも日本語では話せません。仲の良いクラスメートはブラジル人、タイ人、韓国人だそう!色んな国のお友達ができるのは留学の最大の魅力💖 10:45AM 授業二限目 ゲームやクイズをしながら、楽しく学べる授業も多いのが、オーストラリアの語学学校。勉強が苦手!という方も、これなら楽しく学べ、クラスメートとも仲良くなりやすい環境が作られています✨ 12:15PM 昼食 お昼ご飯は学校の近くにあるスーパーマーケット(Woolworth)のお惣菜コーナー(電子レンジで温めてすぐ食べれるようなもの)を購入し、友達とワイワイしながら食べます。スーパーならレストランやカフェよりも安く、節約できます。 1:00PM 授業三限目 英語を母国語とするベテランな先生が多く、日本人に多い発音の癖など、弱点を把握しているため、いつも鋭い指摘をもらいます。 2:00PM 学校のアクティビティに参加 アクティビティは自由参加ですが、ほぼ毎日何かしてます。例えば、履歴書添削などお仕事探しのワークショップ、文法強化のような追加学習や、ヨガやバーベキューなどの楽しむアクティビティもあります。ここでは英語レベル関係なく、他のクラスの人ともお話できるので、友達をさらに増やすチャンス! 追加費用(学生特別価格)でサーフレッスンを受けることも出来ます! 3:00PM サーフィン...